【実録】昼はエリート外資系OL、夜は多目的トイレで月100万。彼女が「売◯」を辞められない本当の理由
平日の昼下がり、都内の商業施設の多目的トイレで、淡々と客をさばく若い女性がいる。
借金もなく、昼は外資系企業で働く会社員。
それでも彼女は、空いた時間を使って体を売り続け、月に100万円を稼いでいた。切迫した事情も、明確な夢もない。
ただ「短時間で稼げるから」という合理性と、埋まらない寂しさだけがある。なぜ彼女は“やめられない”のか。トイレ売○を続けるOLの素顔に迫った。
入ってきたのは30歳前後と思われる女性だった
「出○○○サイトで『多目的トイレでの売○』を募集している外資系OLがいる」
今、ネット上でそんな噂が囁かれている。その女性と遭遇した男性曰く「収入は十分に得ているのにもかかわらず、『性○○が好きすぎて体を売っている』と言っていた」という。何が彼女をそのような行動に走らせるのか。素顔に迫るため、記者が接触を試みた。
「いいお客さんはすぐ出して帰る人だね。20分とかかけられると、時間がもったいないと感じちゃう」
そう語るミキさん(仮名・20代)は、普段は都内の外資系企業で働いている。
「タイム・イズ・マネーで考えてる自覚はありますよ。でも、1時間時給2000円で働くのと、5分Hして1万円もらうんだったら、Hしたほうが圧倒的にタイパがいいじゃないですか」
彼女が出○○○サイトを使い始めたのは5、6年前だという。
「なんで始めたかもよく覚えてないけど、小遣い稼ぎになりそうだなと思ったのかな。借金があるとか、どうしてもお金を稼がなきゃいけない事情は特にないです」
当初は軽い気持ちで始めたが、コロナ禍で会社での時間の融通が利くようになり、活動は加速した。
続きは下記↓
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外資系っていっても色んな国あるからな
東電OLだ・・・第二の
不特定多数とトイレでなんて気持ち悪すぎて考えられないわ
ソでちゃんと働けばいいのに
あの事件を知っているのは40歳以上
東京電力のエリート社員はなぜ路上でカラダを売っていたのか、本当の犯人はどこへ…「東電OL頃人事件」が残した“2つの謎”(1997年の事件) | 文春オンライン 被害者の女性は昼は会社員、夜は娼婦という二重生活、そして未だに捕まらない犯人…。1997年3月に起きた「東電OL頃人事件」に残された謎、その後の社会に与えた影響を、ノンフィクション作家の八木澤高明氏…文春オンライン

地面師でも多目的で刺されてたね
そのうち痛い目に遭って初めて思い知るんだろうね
最初は男の妄想だろって思ったけど、話し聞くと誰と寝ようがケロッとしてるというかノーダメっぽい感じ。まれにあるんだと思う
メンヘラにはならなさそうだよね
でも稀のなかの稀
↑おばあさん口調で草
確かに笑
自分が男だったらもったいないと思う
その分いいオ買うわ
創作創作
創作も大概にしろ
多目的…あの人…
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