Lv7の日記
こんばんわ!
よーまるヨウタです。
次の日の昼ぐらいにお菓子作りに挑戦しようと思っているけど、そんなことを考えていたら次の日になっていました!ちなみにチョコのマフィン的な奴です。今回も話を書いていきます。最後まで見てくれたらうれしいです!
~あらすじ~
私は高校生になった。時間が経つと同時に記憶が蘇る。あの時の「水風船での遊び」や「全体を使った鬼ごっこ」そして、それらを思い出した頃には公園で一人泣いていた。
~続き~
私は泣いていた。なぜだかわからない感情が胸の奥から押し寄せてくる。公園で楽しく遊んでいる子供や散歩の休憩がてら座っている老人、それらの雰囲気を見てしんどくなっているのは私だけだった。しばらくして、私はなぜ泣いているのかが分かった気がした。それは、あの頃の自分が羨ましくて尊かったからだと思った。しかし、それはやり残した「後悔」に過ぎないのだと同時に思えた。この後悔は消えない。「あの頃もっとこうしておけば」という気持ちになってはもう遅いことを知った。その中で今でも一人泣いている。
~終わり~
どうでしたか?時間は巻き戻ることはないのですが、どうしても悩んでしまった時は「やらなくて後悔する」よりも「やり遂げて後悔する」方がいいと俺は思っています。この話を聞いたみんなはどう捉えたのかはわかりませんが、後悔することを少しでも減らせる人生にできるといいですよね。そして、俺はあなたの幸せを祈っています。最後まで見てくれてありがとう。それでは、さよなら~!
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