【6月15日は何の日?】🌞暑中見舞いと💰信用金庫の日
📮暑中見舞いの日📮
💡雑学①
暑中見舞いはもともと、
直接相手の家を訪ねて
暑さをねぎらう風習でした。
今のようにハガキを
送る文化になったのは、
郵便制度が発達した
明治時代以降なんです。
💡雑学②
「暑中見舞い」と
「残暑見舞い」の違いを
ご存じですか?
暑中見舞い → 梅雨明け~立秋頃
残暑見舞い → 立秋以降
実は送る時期によって名前が変わります。
💡雑学③
1950年6月15日、日本で初めて
「暑中見舞い用の郵便はがき」が
発売されました。
これが「暑中見舞いの日」の由来です。
🏦信用金庫の日🏦
💡雑学①
信用金庫は銀行と違い、
「地域の人や企業のため」に
作られた金融機関です。
利益追求だけでなく、
地域発展も大切な役割なんです。
💡雑学②
信用金庫の利用者は原則として
営業地域内の人や企業。
全国どこでも利用
できる銀行とは
仕組みが少し異なります。
💡雑学③
日本全国には
200以上の信用金庫があり、
地域密着型の金融サービスを
支えています。
地元企業への融資では重要な存在です。
📮「遠くの人へ心を届ける暑中見舞い」
🏦「地域の人を支える信用金庫」
6月15日は
『人と人とのつながり』を
感じられる記念日なんですね(๑˘︶˘๑)✨
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