Lv9の日記
こんにちは!
よーまるヨウタです。
前回に話していたお菓子作りはすごく大失敗でした...。お菓子作りすごく難しすぎて正直焦りました。でも楽しかったからいいと思います!ちなみに、チョコマフィンみたいなものを作ったら、上が裂けました...。では、今回も話の続きを書いていこうと思います!
~あらすじ~
僕は選択することが得意ではなかった。いずれは亀裂が入ることも分かっていた。そして、遊びの計画を立てていた友達についいらない一言を言ってしまう。
~続き~
「お前もこっちで意見出しにこいよ!」友達の一人は何気ない笑顔で言う。それについて僕はこう言ってしまった。「なんでもいい」その一言で場の空気が一気に凍り付いた。その異変に僕も戸惑った。そしたら、周りの計画と立てていた友人がこう言った。「そんなこと言う必要はないだろ!」少し怒った口調で言っていた。その後、僕はその場にいることに気まずくなり教室を出た。その後から友人たちと遊ぶことはなくなり、大学に入った。しかし、友人を作ろうとはしなかった。また同じことを繰り返すことに恐怖を抱いたからである。少し経ったある日、友人の一人が電話をしてきた。出たくはなかった。しかし、手にスマホを持って、気づいた時には通話をしていた。そしたらいつの間にか話題は変わっていた。
今回はここまでにします。次でこの話はラストになると思うので、最後まで見てくれたらうれしいです。あなたの幸せを祈っています。では、さよなら~!
コメント
まだコメントはありません。